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集客について


こみみかわら版に掲載すると


七尾・中能登エリアで

もっと、もっと、
売り上げを上げたい方、
集客力を上げたい方、
最後までお読み下さい。

少し長いですが....




集客こそ
経営の本質である!


100人の経営者が驚いた、
目からウロコの集客作戦!

あなたはホームページだけで
満足していませんか?

なぜ、今、チラシなのか!
必見!







かつてこんなチラシはあっただろうか?
















































単独で打つより、
見ていただける
確率は抜群!
おまけにコスト削減!


魂のこもったチラシ!
不思議なエネルギーを持ったチラシ!
幸せを運ぶチラシ!

それが、




なぜ今
チラシなのか?



いくら良い商品があっても、

いくら良いサービスを提供しても、

いくら良い技術があっても、

だからといって、
すぐ売れるとは限りませんね。


売る・売れるということは、

それらと別に考えないとなりません。

社長は売れる商品を作り、

売るための仕組みを作り、

新しいお客様を集客して、

商品の価値を認めていただき、

更に増客していかなければなりません。


その中から更に優良顧客を育て上げ、

その顧客の維持に努めなければなりません。

これってほんとにたいへんな事だと思います。


同時に組織を作り、

社員を教育し、

資金を手当てして、

限られた時間の中で、

成果を出さなければならないのです。

もう~、ほんとに、た・い・へ・ん!!


経営にはいろんな要因が
絡み合っています。

社内の事情・お客様の都合・競争相手・社会情勢 などなど。

まず経営の全体像を知ることが肝要ですよね。

いずれにせよどうであれ、経営するということは稼がなければなりません。


粗利益を出さないと潰れてしまいます。
粗利益からいろんな経費を支払うわけですから。

そして、その粗利益はお客様からしか発生しません。

そのためには商品をお客様に買っていただくしかないんですが、

どうしてどうして、ここがなかなか難しい問題でして、

お客様は買う権利はあるんですが、

買わなければならない義務はないんですよね。


粗利益を渡してくれるか、くれないかは、
お客様次第なんです。

だから経営の本質・目的は常に

新しいお客様を創り続ける事となるのです。


お客様を創るためには、

商品対策やサービス、

そして営業の仕掛けなどに、

かなりのウエイトをおかなければなりませんね。


それらの戦略を考えて、

集客・増客・顧客維持の仕組みを作るわけなんですが、

戦略的にやっている人と、場当たり的にやっている人では、
効果に大きな差がでてきます。


こみみ情報局は、
まさしく、この集客・増客の部分をいっしょになって
戦略的に考えていきます。





あなたは、どんな異性をもイチコロに魅了する力があるでしょうか。

また、あちらこちらに愛想を振る異性に心をよせるでしょうか。

異性だったら、一人でいいでしょう! ・・ですよね?

商売も万人に受けることを必要としていないのです。

また万人に受ける商売は存在しません。


広告を打つ際にも、はっきり対象をしぼったほうが反応しやすいのです。

こみみかわら版も
実は対象をしぼっています。

元気があって、ユーモアと好奇心と積極性を持つ方です。

「あっ わたしのことじゃんっ」・・と思ったあなたは、

ぜひお電話下さいねっ。
◆よくばりな人ほど
失敗するってことだな


恋人がほしいなっ・・・

でもいきなり獲得するのはむずかしいですよね。
でも、この手順をふめば簡単です。

1. お近づきになる・・・きっかけ作り

2. お友達になる・・・楽しい雰囲気作り

3. 仲良くなる・・・魅力的な期待を感じさせる

4. 恋人になる

まず3ステップをふめば、
最後4の「恋人になる」はぐっと近くなります。
実は、ご商売でも同じなんですね。

「こみみかわら版」もまずは、
広告を載せて頂くことで
お近づきになりたいのです。

そしてさらに、2、3の準備もできています。

本当の恋人(お客さま)になっていただくのは、その後でけっこうです。

ご商売にとって広告とは、

まず1の「お近づき」になるきっかけだと思うのですね。

はじめにお客さまにふれるのが広告であります。

「こみみかわら版」は魅力的期待を感じさせることを目指しています。

あなたが最初にふれた「こみみかわら版」のアプローチはいかがでしたか。

成功でしょうか? 失敗でしょうか?

もし好ましく感じられたなら、
ぜひメール下さいねっ。

mail@komimi.info(←クリック) 【24時間受付】
◆すぐに結婚を迫っても
逃げられるだけ。
どうせ相手にされないんだよな…
広告は金がかかるものっ!
しかし、広告は集客のシステムを考える上でなくてはならないものです。

あのトヨタはなぜ膨大な広告を流し続けるのか?

トヨタがもし、いっさいの広告をやめたとしたら、
その未来を誰よりもトヨタが知るからに他ありません。

また広告はすでに顧客になった人へのサービスをも兼ねているのです。

ああ・・やはりトヨタでいいんだ・・・と安心させるのです。

集客のための広告を放棄することは、
そのまま売り上げアップを放棄するのと変わりません。

「広告は金がかかるもの」・・・となると、
できるだけ費用対効果を狙うべきです。


あなたの投資は「こみみかわら版」に
広告内容を書いてメールする手間だけです。

どうです。これなら楽でしょ。

そして、「こみみかわら版」を実感して下さい。

電子メール
mail@komimi.info(←クリック) 【24時間受付】


◆広告は集客ばかりでなく
常連のお客様を大事に
していくためのものなんだな

集客のための広告は大変重要な企業戦略です。


メディアの種類、出す時期、デザイン、キャッチコピーなどの
手法・テクニックを理解し、仮説を立て、やってみて検討し、

その結果を分析して自社にあった一番良い方法を確立させることが、必要です。


今までの時代は規制に守られていた業種、業態がたくさんありましたので、

広告をしてまで集客をしなくてもやってこれた時代でしたが、

今はあらゆる業種で生き残りをかけ、皆必死で集客を始めています。

いやいや、

分かっている人たちは、今こそ、勝つためのチャンス到来とばかりに、
一挙に勝負をかけてきてます。

こみみかわら版を
ご利用のお店
初めて思い通りになった!

ヤムヤム(カレー専門店)
【白山市】

私は、今まで集客のため、様々なお客様サービスを行ってきました。
それは、営業時間の延長であったり、DMの送付であったりです。

そして昨年は広告宣伝を積極的に進めることにし、いくつかの情報誌にクーポンをつけて広告をしていました。

そんな中で、もっと自分の思いを表現したいと思うようになり、いろいろな人に相談していたのですが、なかなか実現出来ませんでした。

ちょうどそんな時にこみみかわら版を知ったのです。
こみみかわら版のほんわかとした味わい、そしてエリアがちょうど私の商圏であり、地元密着のティストといい、なにより、いろんな形でアピールできることに、まさしく自分がやりたかったことが実現できると思いました。

今、ヤムヤム物語として、私のカレー人生を連載しています。

これでお客様がどれだけ来ていただけるのかはわかりませんが、私は広告は複合的な中から成果が出てくるものだと感じています。

何種類もの情報誌や雑誌にも掲載してきましたが、特にこれだということはありません。その時々、それぞれに様々なお客様が関わってきます。

私はこみみかわら版のスタッフのみなさんとヤムヤム物語を作り上げていき、最終的には自分のカレー人生を一冊の小冊子にして、いろいろ活用したいと考えています。

「宣伝をしながら自伝ができる」いいと思いませんか。
私は、こみみかわら版の野々市・松任エリアに年間契約をしました。

それは、こみみかわら版は自分の思いを自由に表現できるからです。
店主 宮本 宏 様

新たな縁まで結ぶ!

株式会社トミショープラン(保険代理店)
【金沢市】

私はこみみかわら版を情報発信として使っています。

トミショープランはこんなこともやっていますよと、情報発信をし続けることで会社の認知度を高めていきたいと考えています。

また、今までのお客様に対しても、情報発信として受けとめてくれればと思います。

最近、こみみかわら版に掲載している別のお店とコラボレーションできました。

「アトム電気」さんとは、オール電化の雷対策提案を、
「りでこれ屋」さんとは、住宅ローンの相談業務を手伝わせていただきました。

こみみかわら版の担当の方がいろんな情報提供や橋渡しをしてくれるので、わたしにとっては、お互いより良い関係ができました。
常務 新田陽子 様

欲しかった!地域密着のチラシ。

りでこれ屋(一級建築士事務所)
【金沢市】

4年前に建築の設計・施工の事務所を開く時に、お家を建てたい、お家をなおしたいと思っている多くの人と知り合いになりたいと思い、宣伝をどうしたらよいかと考えました。

建築の工事現場は、なるべく近いほうが足繁く通えて良いと思っていたので、地域密着型のこみみかわら版の考え方と、私共の考えが同じだと思い、まずは近隣に宣伝をすることにしました。

こみみかわら版は色彩もきれいで、1枚で多くの情報が得られて良いと思い、掲載することにしました。

最近は建築工事の時のお客様も女性が多くなって来たので、お客様と同じ目線でお手伝い出来たら、と思っています。

いろんな方から「見たよ」と声をかけてもらえるのが嬉しくて、継続していくことでもっと地域に根ざしていきたいと思います。
一級建築士 工藤彩子 様

個性ありすぎのチラシです♪

スリムインりぶ(ビューティーサロン・耳ツボ)
【金沢市】

私たちの職種は常に集客をしなければならないので、
いろんな情報誌や自前での折り込みチラシなどで行っていますが、どこも皆、同じような内容の広告になってしまいがちです。

何か個性を出していかなければといつも考えていますが、
そんな中で、かなり個性的なチラシであるこみみかわら版に注目しました。

集合チラシというのも悪くないと思い何度か掲載してみたところ、それなりの反応を確認できましたので、今年から年間契約で掲載することにしました。

スタッフの方からもいろんなアイデアも頂き、一緒になって内容を考えるのも楽しいです。

ちょっとした内容の変化で反応が変わるのも不思議な感じがします。

きっと、お客様心理みたいなものがあるのだと思います。
社長 干場りう子 様

出ていたね!その声が嬉しい。
ワンズ・マム(ペットショップ) 
【白山市】

私は新聞の広告とこみみかわら版で広告を出しています。

新聞では、県内全域に広く知らしめていき、
あわせてこみみかわら版でお店のあるエリアを重点的に宣伝しています。

最初、お試しで出してみたのですが、初回に1人、2回目に3人とお客様が徐々に増えていきました。

また、友人や知人から「出ていたね、見たよと」と声をかけられるので、これなら多くの人が見てくれていると思い年間契約にしました。

こみみかわら版の地域密着の取材や写真となによりも可愛い感じの紙面が好きです。

特に、縁(ふち)にかいてある文がおもしろく、私自身、毎回楽しみにしています。
店長 林 あきこ 様

ドキドキしたけど結果が出ました!

ミヤノDGスタジオ(写真スタジオ)
【津幡町】

こみみかわら版のかほくエリアに創刊号(8月)から思い切って年間契約で掲載をし、11月の七五三に向けての広告を打ちました。

最初はどんな反応があるのかなと思っていましたが、結果は上々で満足しています。

広告を出さなかった一昨年の10月と比べるとかなりの違いがあり、やはり広告はしなければならないと実感しています。

今は、卒業式と入学式の内容で掲載していますが、結果が楽しみです。
社長 宮野 徹 様

① 「こみみかわら版」はこんな広告媒体です。

新聞の折込チラシで、B4判 カラー印刷です。

各エリア、約3万部を、土曜日の北国新聞、朝刊に折り込でいます。

② はたしてチラシ広告は効果があるのか?

チラシを見る人はだれでしょうか。
インターネットで調べると、こんな結果が報告されています。
1番は女性(20代~50代)です。

私共も、独自にアンケート調査を行いました。

やはり、同じような結果になりました。
よって、こみみかわら版
女性の圧倒的支持をさらに狙い、女性から夫に、恋人に、友達 に、
「こみみかわら版、見た?」という風に浸透させて行く方針です。

ヒット商品とは、女性と子供に受け入れば成功したも同然という神話があります。

まだ子供たちには認知度は低いですが努力したいと思います。

そして家庭における購買の決定権の82.5パーセントが女性です。

③ なぜ、みんなで一緒に出すチラシなのか?

それは、費用負担を軽くするためです。

3万部を一人で出した場合、

広告制作費・印刷代と折り込み代で、

約30万円はかかりませんか。

それをみんなで出すことによって、安くできます。



それと、みんなで掲載しますので、読者が興味を持って、
単独で出すより手に取ってもらえる、見てもらえる、
読んでもらえる確率が高くなります。

こみみかわら版はそのためにいろんな工夫をしています。

さて、何のために広告をするのでしょうか。
もし、トヨタが宣伝を一切しなかったら、どうでしょう。

経営をするということは、まず第一に、
とりもなおさず、顧客の創造に尽きます。

その後、どうリピートさせるか。
さらに優良顧客に育てて行くかではないでしょうか。

広告を出す目的も様々ですが結局は集客と増客が目的です。
広告にはいろんなパターンがあります。
イメージ広告・募集広告・販売促進広告・顧客サービス広告
・取材風広告・物語風広告・イベント告知広告・等々。
これらにはそれぞれ
法則・テクニックがあります。

さて、こみみかわら版を手にとって見て下さい。
違いがわかりますか?

私どもは、単なる広告取りではありません。
お一人、お一人のお客様の声を最大限、形にしてまいりたいと心掛けております。


こみみかわら版、たかがチラシ、されどチラシ。
愛と魂と根性を十分に詰め込んだ、
お一人、お一人の大切な広告です。


料金は1BOX、2万円からです。
複数BOXや継続掲載での割引があります。


私どもは、単なる広告枠の提供業者ではありません。
お客様と共に、成果を出すことを目的に取り組んでいます。


ゆえに、集客・増客という視点を科学的かつ感性的に考え、
チャレンジして行きたく思います。


私どもの価値に共感して頂ける方とは、
とことんお付き合いさせて頂きます。


本気で集客・増客を考えている方とは、
徹底してお付き合いさせて頂きます。

今すぐ受話器を取ってお電話を!
お電話は
0762-52-8244
【平日9:00~17:00まで】


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【広告とは】

お客様に商品の情報を知ってもらうためのもの。

購買の動機を与えるもの。

最終的には買ってもらうこと。


【チラシとは】

不特定多数の大衆にこちらから仕掛けていくもの(能動の世界)

ホームページは必要な人がアクセスしてくるもの(受動の世界)。

チラシは見てもらえてこそチラシ。 読んでもらえてこそチラシ。


自分の言いたいことを一方的に伝えるだけでは、
見てもらえません。 読んでもらえません。 これが現実です。


しかし、そのことに気が付いていない人が意外と多いのです。


こみみかわら版は、読者の目線での広告作りをしています。
読者に面白いと思ってもらえること、
そして購買の動機がおこることを第一に考えています。

とにかく見てもらえること。読んでもらえること。
そのための工夫をこらしています。

あえてチラシなのもそのためです。

見てもらえる確率を上げるためです。

土曜日に入れるのも。

地元密着な取材をしているのも。

集合広告にするのも。

全てはまず、手にとって見てもらえる、

そして興味をもって読んでもらえるために行き着いた方法です。

その上、
単独でチラシを入れる費用の10分の1から3分の1の費用
で済みます。


【媒体は様々】

テレビ・ラジオ・新聞・情報誌・チラシ・専門誌、看板、
ニュースレター、DM、ホームページ、メールマガジン、
などなど、どれが効果的なのか。

それぞれに良さがあります。

費用対効果と目的を整理することが必要です。


イメージ広告なのか。

一瞬の集客なのか。

エリアはどこなのか。

対象はだれなのか。



などなどを整理して、戦略的に考えることが必要です。


それに合わせて、広告媒体を決定することです。


また、いくつかを組み合わせることで、より効果が出ることも考えられます。

最近はクロスメディアの手法が目につきます。
テレビCMで、明日の朝刊折込に入ります、見てください。というやつです。

またチラシで、詳しくはホームページを見てください。
というやつです。
↑こんなやつです。


いずれにしても、広告はまず、見てもらえること、
読んでもらえることをクリアーしなければ始まりません。

その次に何をどう訴えていくかは、そのお店の戦略です。


タイミングと内容がフィットして、1回の広告でヒットした事例もあります。

また、口コミでそれなりの集客をしていたお店が広告を出したことで
3倍の予約を取れた事例もあります。


しかし、広告を一度出して完結というものではありません。


私ども「こみみかわら版」は単なる広告取りでは決してありません。

お客様のニーズをしっかりと受け止めて、
ご一緒になって、考え、提案させていただきながら、
一つ一つの広告に魂を入れて、作品として製作させていただいています。


そのため、画一的な広告になっていないため、
一瞬はごちゃごちゃとした感じに思われますが、

だからこそ、一回手に取っていただいた方は、
一つ一つ隅々まで見ていただいています。


そして一つ一つの広告に物語を作ること。

更にはこみみかわら版そのものがひとつの物語になり、
多くのファンが出来ることを目指しております。

チラシではありますが、ちょっとした情報誌的な意味合いがあるのだろうと思います。


不思議なエネルギーを持ったチラシです。


それが「こみみかわら版」なのです。



今、すでにいろんな媒体を活用しているお客様からも
非常に興味を持っていただいてます。

私たちも、逆にいろんなアドバイスをいただきながら、
さらに内容の充実に努めているところです。


ご縁のあったお客様に対して、いっしょになって、
問題解決に取り組んでいくことを使命としております。


そのため、ディスカッションを繰り返し、提案・提言もさせていただきながら、
チラシという媒体を通じて、
新しい価値を創造
していくものであります。

先の小泉政治でも明らかになりましたが、
時代は一般大衆の世論が大きな力であることが証明されました。



伝統ある企業の高級商品であれ、ベンチャーの新商品であれ、
あらゆるお店・企業は
一般大衆の支持を得られなければ成り立たない時代
ではないのでしょうか。


チラシこそ
、一度に多くの一般大衆に訴えることの出来る、媒体の一つです。


チラシであるがため、掲載スペースには限りがあります。

限られたお客様しか、対応できませんが、その分、ご一緒になって、共に考えていけます。

掲載されるお客様と読者のお客様、両方の事を考えた、広告チラシ、

それが「こみみかわら版」なのです。


ぜひ、一度、手に取って、見て、読んでみて下さい。



私たち、こみみ情報局は
決して裏切りません。
出会いをいただければ
とことんやります!


【最後に】

私たちがお届けするものは、

「今の時代、もっとも費用対効果が高い集客を研究し、
提供することです」



今朝、こんな夢を見ました。

たっちゃんはどっちのおじさんが好き?

たっちゃんのおじさんは二人います。

東京のおじさんは社長さんをしています。

金沢のおじさんは商売をいます。


東京のおじさんは、

毎年お正月とお盆とお祭りに帰ってきます。

その時、おじさんは必ず、1万円のお小遣いをくれます。

だから東京のおじさんが帰ってくるのが楽しみなんです。


金沢のおじさんは、僕の家へ月に一回は顔を出してくれます。

金沢のおじさんも、お正月とお盆とお祭りにはお小遣いをくれます。

でも、東京のおじさんと違って5千円です。

だけど、金沢のおじさんは、家へ顔を出したとき、

「おっ、たっちゃん、元気か!」と言っては

毎月一回千円のお小遣いをくれます。


東京のおじさんからは1年に3万円もらいます。

金沢のおじさんからは1年に2万7千円もらいます。

でも、
僕は金沢のおじさんから沢山もらっているように感じます。

東京のおじさんの3倍くらいよけいにもらっているように感じます。

だから、大きな声ではいえないけど、

僕は金沢のおじさんが好きです。


人間の心理は不思議ですね。
ここに、集客のヒント・法則があるようです。

もう、お気付きですね。
費用対効果のある広告宣伝の仕方をどうするかは・・・。

気づいた方も、気づかない方も、「こみみかわら版」に今すぐお申し込みを!

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【平日9:00~17:00まで】


私たちは、一度にたくさんのお客様と関わることは出来かねます。

なぜなら、「こみみかわら版」は、

たったB4の1枚のチラシです。

スペースが限られています。

このスペースの分だけのお客様としか関われないのです。

この「こみみかわら版」で、新しい価値を創造できる仲間を募ります。

「こみみかわら版」を通じて本当に成果を出したいと
決意された人とのコラボレーションです



本当に成果を求めるなら、

本当に、一緒にやって行くのなら、

とことん、一緒になって、汗を流し、知恵を出し、結果をだす。


それが「こみみかわら版」です。


ぜひ、一刻も早く、
「こみみ情報局」の存在と価値を知って下さいね。

そして、一刻も早く、「こみみ情報局」とお知り合いになり、

お友達になり、恋人になって下さいね。

あなたに尽くす、あなたの為に尽くす、

そんな健気な恋人。


(でも、ちょっと意見を言う恋人かもよ!?)
それが「こみみ情報局」です。

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まあ何時でもやってますので、
かけてみて下さい

こみみ情報局は
決して裏切りません。

出会いをいただければ、
とことんやります!
最後まで読んでいただき有難う御座いました。






もし、偶然にも、
こみみかわら版の営業担当が、
あなたのお店に訪問したならば、

その時は福の神が来たと思って歓迎して下さいね♪




こみみ情報局♪
〒926-0816
七尾市小丸山台3丁目24番地
(緯度37.0436067565635 経度136.95401232192 )
TEL:0767-52-8244
FAX:0767-52-6434
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