![]() 七尾・中能登エリアで もっと、もっと、 売り上げを上げたい方、 集客力を上げたい方、 最後までお読み下さい。 少し長いですが.... ![]() 集客こそ 経営の本質である! 100人の経営者が驚いた、 目からウロコの集客作戦! あなたはホームページだけで 満足していませんか? なぜ、今、チラシなのか! |
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集客のための広告は大変重要な企業戦略です。 メディアの種類、出す時期、デザイン、キャッチコピーなどの 手法・テクニックを理解し、仮説を立て、やってみて検討し、 その結果を分析して自社にあった一番良い方法を確立させることが、必要です。 今までの時代は規制に守られていた業種、業態がたくさんありましたので、 広告をしてまで集客をしなくてもやってこれた時代でしたが、 今はあらゆる業種で生き残りをかけ、皆必死で集客を始めています。 いやいや、 分かっている人たちは、今こそ、勝つためのチャンス到来とばかりに、 一挙に勝負をかけてきてます。 |
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| ① 「こみみかわら版」はこんな広告媒体です。 | ||||||||||||||||||||||||
新聞の折込チラシで、B4判 カラー印刷です。 各エリア、約3万部を、土曜日の北国新聞、朝刊に折り込でいます。 |
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| ② はたしてチラシ広告は効果があるのか? | ||||||||||||||||||||||||
チラシを見る人はだれでしょうか。 インターネットで調べると、こんな結果が報告されています。 1番は女性(20代~50代)です。 私共も、独自にアンケート調査を行いました。 やはり、同じような結果になりました。 よって、こみみかわら版は 女性の圧倒的支持をさらに狙い、女性から夫に、恋人に、友達 に、 「こみみかわら版、見た?」という風に浸透させて行く方針です。 ヒット商品とは、女性と子供に受け入れば成功したも同然という神話があります。 まだ子供たちには認知度は低いですが努力したいと思います。 そして家庭における購買の決定権の82.5パーセントが女性です。 |
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| ③ なぜ、みんなで一緒に出すチラシなのか? | ||||||||||||||||||||||||
それは、費用負担を軽くするためです。 3万部を一人で出した場合、 広告制作費・印刷代と折り込み代で、 約30万円はかかりませんか。 それをみんなで出すことによって、安くできます。 それと、みんなで掲載しますので、読者が興味を持って、 単独で出すより手に取ってもらえる、見てもらえる、 読んでもらえる確率が高くなります。 こみみかわら版はそのためにいろんな工夫をしています。 さて、何のために広告をするのでしょうか。 もし、トヨタが宣伝を一切しなかったら、どうでしょう。 経営をするということは、まず第一に、 とりもなおさず、顧客の創造に尽きます。 その後、どうリピートさせるか。 さらに優良顧客に育てて行くかではないでしょうか。 広告を出す目的も様々ですが結局は集客と増客が目的です。 |
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私どもは、単なる広告取りではありません。 お一人、お一人のお客様の声を最大限、形にしてまいりたいと心掛けております。 こみみかわら版、たかがチラシ、されどチラシ。 愛と魂と根性を十分に詰め込んだ、 お一人、お一人の大切な広告です。 料金は1BOX、2万円からです。 複数BOXや継続掲載での割引があります。 私どもは、単なる広告枠の提供業者ではありません。 お客様と共に、成果を出すことを目的に取り組んでいます。 ゆえに、集客・増客という視点を科学的かつ感性的に考え、 チャレンジして行きたく思います。 私どもの価値に共感して頂ける方とは、 とことんお付き合いさせて頂きます。 本気で集客・増客を考えている方とは、 徹底してお付き合いさせて頂きます。 |
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【広告とは】 お客様に商品の情報を知ってもらうためのもの。 購買の動機を与えるもの。 最終的には買ってもらうこと。 【チラシとは】 不特定多数の大衆にこちらから仕掛けていくもの(能動の世界) ホームページは必要な人がアクセスしてくるもの(受動の世界)。 チラシは見てもらえてこそチラシ。 読んでもらえてこそチラシ。 自分の言いたいことを一方的に伝えるだけでは、 見てもらえません。 読んでもらえません。 これが現実です。 しかし、そのことに気が付いていない人が意外と多いのです。 こみみかわら版は、読者の目線での広告作りをしています。 読者に面白いと思ってもらえること、 そして購買の動機がおこることを第一に考えています。 とにかく見てもらえること。読んでもらえること。 そのための工夫をこらしています。 あえてチラシなのもそのためです。 見てもらえる確率を上げるためです。 土曜日に入れるのも。 地元密着な取材をしているのも。 集合広告にするのも。 全てはまず、手にとって見てもらえる、 そして興味をもって読んでもらえるために行き着いた方法です。 その上、 単独でチラシを入れる費用の10分の1から3分の1の費用で済みます。 【媒体は様々】 テレビ・ラジオ・新聞・情報誌・チラシ・専門誌、看板、 ニュースレター、DM、ホームページ、メールマガジン、 などなど、どれが効果的なのか。 それぞれに良さがあります。 費用対効果と目的を整理することが必要です。 イメージ広告なのか。 一瞬の集客なのか。 エリアはどこなのか。 対象はだれなのか。 などなどを整理して、戦略的に考えることが必要です。 それに合わせて、広告媒体を決定することです。 また、いくつかを組み合わせることで、より効果が出ることも考えられます。 最近はクロスメディアの手法が目につきます。 テレビCMで、明日の朝刊折込に入ります、見てください。というやつです。 またチラシで、詳しくはホームページを見てください。 というやつです。 |
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| ↑こんなやつです。 | ||||||||||||||||||||||||
いずれにしても、広告はまず、見てもらえること、 読んでもらえることをクリアーしなければ始まりません。 その次に何をどう訴えていくかは、そのお店の戦略です。 タイミングと内容がフィットして、1回の広告でヒットした事例もあります。 また、口コミでそれなりの集客をしていたお店が広告を出したことで 3倍の予約を取れた事例もあります。 しかし、広告を一度出して完結というものではありません。 私ども「こみみかわら版」は単なる広告取りでは決してありません。 お客様のニーズをしっかりと受け止めて、 ご一緒になって、考え、提案させていただきながら、 一つ一つの広告に魂を入れて、作品として製作させていただいています。 そのため、画一的な広告になっていないため、 一瞬はごちゃごちゃとした感じに思われますが、 だからこそ、一回手に取っていただいた方は、 一つ一つ隅々まで見ていただいています。 そして一つ一つの広告に物語を作ること。 更にはこみみかわら版そのものがひとつの物語になり、 多くのファンが出来ることを目指しております。 チラシではありますが、ちょっとした情報誌的な意味合いがあるのだろうと思います。 不思議なエネルギーを持ったチラシです。 それが「こみみかわら版」なのです。 今、すでにいろんな媒体を活用しているお客様からも 非常に興味を持っていただいてます。 私たちも、逆にいろんなアドバイスをいただきながら、 さらに内容の充実に努めているところです。 ご縁のあったお客様に対して、いっしょになって、 問題解決に取り組んでいくことを使命としております。 そのため、ディスカッションを繰り返し、提案・提言もさせていただきながら、 チラシという媒体を通じて、 新しい価値を創造していくものであります。 先の小泉政治でも明らかになりましたが、 時代は一般大衆の世論が大きな力であることが証明されました。 伝統ある企業の高級商品であれ、ベンチャーの新商品であれ、 あらゆるお店・企業は 一般大衆の支持を得られなければ成り立たない時代 ではないのでしょうか。 チラシこそ 、一度に多くの一般大衆に訴えることの出来る、媒体の一つです。 チラシであるがため、掲載スペースには限りがあります。 限られたお客様しか、対応できませんが、その分、ご一緒になって、共に考えていけます。 掲載されるお客様と読者のお客様、両方の事を考えた、広告チラシ、 それが「こみみかわら版」なのです。 ぜひ、一度、手に取って、見て、読んでみて下さい。 |
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【最後に】 私たちがお届けするものは、 「今の時代、もっとも費用対効果が高い集客を研究し、 提供することです」 今朝、こんな夢を見ました。 |
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| たっちゃんはどっちのおじさんが好き? たっちゃんのおじさんは二人います。 東京のおじさんは社長さんをしています。 金沢のおじさんは商売をいます。 東京のおじさんは、 毎年お正月とお盆とお祭りに帰ってきます。 その時、おじさんは必ず、1万円のお小遣いをくれます。 だから東京のおじさんが帰ってくるのが楽しみなんです。 金沢のおじさんは、僕の家へ月に一回は顔を出してくれます。 金沢のおじさんも、お正月とお盆とお祭りにはお小遣いをくれます。 でも、東京のおじさんと違って5千円です。 だけど、金沢のおじさんは、家へ顔を出したとき、 「おっ、たっちゃん、元気か!」と言っては 毎月一回千円のお小遣いをくれます。 東京のおじさんからは1年に3万円もらいます。 金沢のおじさんからは1年に2万7千円もらいます。 でも、 僕は金沢のおじさんから沢山もらっているように感じます。 東京のおじさんの3倍くらいよけいにもらっているように感じます。 だから、大きな声ではいえないけど、 僕は金沢のおじさんが好きです。 |
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人間の心理は不思議ですね。 ここに、集客のヒント・法則があるようです。 もう、お気付きですね。 費用対効果のある広告宣伝の仕方をどうするかは・・・。 気づいた方も、気づかない方も、「こみみかわら版」に今すぐお申し込みを! |
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私たちは、一度にたくさんのお客様と関わることは出来かねます。 なぜなら、「こみみかわら版」は、 たったB4の1枚のチラシです。 スペースが限られています。 このスペースの分だけのお客様としか関われないのです。 この「こみみかわら版」で、新しい価値を創造できる仲間を募ります。 「こみみかわら版」を通じて本当に成果を出したいと 決意された人とのコラボレーションです。 本当に成果を求めるなら、 本当に、一緒にやって行くのなら、 とことん、一緒になって、汗を流し、知恵を出し、結果をだす。 それが「こみみかわら版」です。 ぜひ、一刻も早く、 「こみみ情報局」の存在と価値を知って下さいね。 そして、一刻も早く、「こみみ情報局」とお知り合いになり、 お友達になり、恋人になって下さいね。 あなたに尽くす、あなたの為に尽くす、 そんな健気な恋人。 (でも、ちょっと意見を言う恋人かもよ!?) それが「こみみ情報局」です。 |
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